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C.a.T!

CATch a TAIL!

Japanese sub culture and tech.

  • 2010/02/25
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apple, flash

Flash CS5 で作った iPhone アプリ kulock をリリースしました

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もうだいぶ経ってしまったのですが、少し前に kulock という iPhone アプリをリリースしました。
うわさの Flash CS5 のベータ版で開発したものです。

NDAがあるので、どんなツールなのかなどは書けませんが、ワークフロー的には普通にAIRアプリ作るのとほとんど変わりません。
それゆえ Flash に慣れていると、Objective-C でシコシコ書くよりははるかに速く開発できます。
今回出したアプリだと数時間で開発できました。
1週間ぐらい会社でお昼休みを使って開発したので5、6時間ってとこです。
これはなかなか魅力的。

プロモ系のアプリなんかをどんどん作ったりできそうだなー、と思ってます。
それこそ月に何本もリリースすることもうまくワークフロー作ればできそうなので、ちょっとチャレンジしてみてもいいかな。

時間ができたらもう少し真面目に考えたものを開発します。
  • 2010/02/21
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movie

AVATAR

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監督: ジェームズ・キャメロン
2009 アメリカ

日本に数館しかないIMAXシアターがすぐ近くにあるのに、見に行っていなかったAVATARをようやく観ました。
公開からだいぶ経っていたと思うけど、日曜深夜の回なのに満員でした。

まずは何はなくとも3Dの感想ですが、さすがに臨場感は高い。
IMAXは音響もいいので、迫力はさすがという感じ。
ただ、3Dについては観ているうちに目が慣れて補正してしまうのか、あんまり3Dと意識できなくなっていきました。
最初のころはすごい立体に感じていたので、脳が感覚を補正してしまっているのかも。
でも、映像はすごくきれかったです。
急降下とか立体的な動きを意図的にたくさん入れていたのが迫力増加には一役かってます。
目は普通の映像よりはやっぱり疲れた。

ストーリーとか演出は、まぁキャメロンらしいドンパチとロボって感じ。
シガニーウィーバとか出ちゃってるし、正直エイリアンやなぁ。
メカの演出とかまんまだし、クリーチャーもいつもの感じ。
派手なんで楽しいことは楽しい。
ロボとか巨大輸送機とかもえる要素は多い。
ただ、ストーリーはチープって感じ。

多くの人が言うように、映像としては思ってた以上にすごかったので、やはり一度観ておくのがいいかな。
3Dは全体的に暗くなりがちらしいので、できれば明るいIMAXまで足を運んだほうがやはりよさそう。

一番飛び出してたの、Alice in Wonderlandの予告編のチェシャ猫だったり。w
アリスはマジ期待してます。
  • 2010/01/31
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music

そらのおとしもの エンディングテーマ・コレクション

http://www.amazon.co.jp/gp/product/B002SZR2YW?ie=UTF8&tag=catcatail-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B002SZR2YW
らき☆すたとか時々昔の歌をネタにしたエンディングがあるが、そらのおとしもののアニメもエンディングが往年の名曲をネタにキャラが歌うというネタ。
これがアニメの内容と同様、選曲がアホらしくてうまい。
春一番とかアレンジもいいかんじ。
ゆけ!ゆけ!川口浩!!だけ、ガチ嘉門達夫w
  • 2010/01/29
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apple

iPad考

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ようやく発表されたiPad
ワクワク感高いデバイスであることは確実なんですが、ビジネスにする上でどういう受け方するのかちょっと考えてみたい。
というのも周りと話してると、どうも考えが違っていたので。

周りはあれを持ち歩くと思っているみたい。
そりゃ、ギークどもは持ち歩くと思うけど、普通の人はそんなことしないんじゃないかなと僕は思ってる。
それよりは、お宅でオフィスで使うユースケースなんじゃないかな。
なんだかんだいって500g超でそれなりにかさもある。
500gってペットボトルですよ。
結構ある。
女性なんてただでさえ荷物多いのにそんなのさらに鞄に突っ込む気になるだろうか。

それよりは、キッチンコンピュータとして、ベッドコンピュータとして面白い使い方を打ち出せそうに思ってる。
短時間片手に持つことや、まさに本みたいにまくら元に置いて眠るまでの間に何かする。
そういうシーンを僕は想像してアプリを考えている。

ただそういうシーンを想像するとやはりカメラが付かなかったことが残念でならない。
完全にビジネス戦略としてわざと付けなかったんだろうけど、明らかにカメラが付くと全く価値が変わってくる。
1年後付くんだろうけど、それまでにAndroidでカメラ付きとか出たら、結構ひっくり返ることが起きるんじゃないかな。

なんにせよ、買って楽しいアプリを作ろうと思う。
  • 2009/12/31
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music

2009年の10枚

こちらも恒例の今年のアルバム10枚。

今年は110枚ぐらい。

最近は好きなゲーム、アニメ系CDをレンタル屋が扱うようになったので、買ったのはほんの十数枚ぐらい。

数年前じゃ考えられなかったけど、まぁ流行なんてそんなもんでしょう。

それでは10位から。

10位 (古代祐三) 7th DRAGON ORIGINAL SOUNDTRACK

//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/vgcd-0160.jpg

かなりストレートなRPGらしい曲が多くて、その辺がノスタルジー感じる。

ソーサリアンとかその辺の時代の古代さんっぽい。

例によって昔の音源使ったアレンジも入っていておっさんホイホイ。

ていうか、アレンジの方が明らかに手かかってそうなんだけど。

9位 (U) ULTRA☆U2

//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/imae-00029.jpg

久々のアルバムかな。

ずば抜けて印象に残る曲はなかったけど、全体的に良い曲が多かった。

電波よりシリアス曲が結構粒揃いだったな。

8位 (羽毛田丈史) 青い花 オリジナルサウンドトラック Sweet

//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/lasa-5009.jpg

全体的にアコースティックで、いかにもお嬢様学校が舞台の曲たち。

コミカルな曲も結構あってその辺のアレンジがすごいうまい。

シンプルだけどアレンジしだいでいい曲に出来るんだなぁ。

7位 (Choro Club Feat. Senoo) ARIA The BOX

//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/vtcl-60114.jpg

これまでのCDに収録されている曲がほとんどだけど、やっぱりアルバムとしての完成度は高い。

もはや耳に残っているので、新しさはないけど安心して聴ける。

6位 (Q;indivi) Celebration

//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/qsp-0001.jpg

誰もが聴いたことがある結婚式おなじみの曲たち。

Q;indiviらしいアレンジでラウンジ曲に変身。

めちゃくちゃカッコいい。

Wedding Marchとか、こんなカッコイイ曲やったか、と驚き。

アレンジの妙。

5位 (Ceui) Glassy Heaven

//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/laca-5934.jpg

Ceuiの歌声は本当にきれいだ。

曲もそれに合わせて自然に作られている。

mellow melodyとかすごくいい。

無理がないってもの作品性を高めるのに重要なんだなぁ、と思わせる作品でした。

4位 (MOSAIC.WAV) Heartsnative

//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/pccg-900361.jpg

ミク+MOSAIC.WAV。

これはうまい。

電気の恋人とかすごいミクにあってる。

ミクの楽器らしい歌声をうまいこと使ってる作品ですね。

3位 (堀江由衣) HONEY JET!!

//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/kics-91478.jpg

全体的に明るい曲で構成されていていかにもほっさんらしい。

なんかかわいい声っていうので押すんじゃなくて、元気さとか雰囲気とかキャラクタをちゃんと表現してるのがいい。

声優アーチストでは地味になるのかもしれないけど、これでいいと思うなぁ。

2位 (菅野よう子) SEATBELTS SPACE BIO CHARGE

//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/vtcl-601411.jpg

伝説になったと思われるSEATBELTSのライブに合わせて発売された菅野よう子ベストとも言えるアルバム。

こうして一気に聴かされるとさすがに盛りあがる。

あのライブの熱狂も思い出されてテンション上がります。

ライブでも思ったけど、菅野よう子は作曲家だけじゃなくて、パフォーマでもあるからちょっと他とは違う、人を魅せるコツを分かっているんだろうな。

これは是非聴くべき。

1位 (Kalafina) Seventh Heaven

//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/secl-763.jpg

今年の1位は、KalafinaのSeventh Heaven。

梶浦由記さんの曲は昔から好きだけど、ボーカルとしてこうまとまったものは少なくてやっぱりはまった。

シンフォニックな曲が多いけど、意外にアップテンポなリズム曲もあったりするところが面白い。

梶浦由記さんは結構そういう曲も書きますが。

バラエティ的にも楽しめて、本当に満足な作品でした。

ゲームサントラが1つしかないのがちょっと残念。

聴いていないというより、全体的に数が減っている気がする。

サントラ化されない作品も結構多いし。

割合的には例年と変わらないぐらい聴いているはずだけど、なぜか印象に残る作品が少なかった。

来年は、もう少しゲーム系もがんばってほしい。

  • 2009/12/31
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music

2009年の10曲

恒例の今年の10曲を選びました。

年々聴く量が減っていますが、この趣味だけは死ぬまで手放せそうにない。

今年は、だいたい1700曲ぐらい聴いたみたいです。

それでは10位から。

10位 (Little Non) bloooomin’

//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/lasm-4019-1.jpg

咲の後期のOP曲。

Little Nonの曲は、ことばあそび的な曲がたまにあってなかなか面白いんだけど、これはその中でも酷い。

聴くと英語曲に聴こえるけど、英語の歌詞はほとんどなくて日本語で英語に聴こえるように言葉を並べている。

だから歌詞にほぼ意味がない。

けど、テンポの良くてこういう遊びもあるんだなぁ、と素直に感心した。

面白いです。

9位 (堀江由衣) YAHHO!!

//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/kizm-35.jpg

かなめものED。

テンポのいい明るい曲でいかにもほっさんぽい。

作詞、作曲を自身でやってるので、やっぱりこういう雰囲気の曲が好きなのかな。

アニメの雰囲気にもぴったり。

8位 (supercell) LOVE & ROLL

//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/srcl-7081.jpg

CencorollのED。

オサレ系かな。

歌詞をよく聴くと、女の子視点の描写がなかなかCuteで面白い。

7位 (Ceui) センティフォリア

//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/lasm-4023.jpg

青い花のED。

これもあのアニメにぴったりでちょっと切ない感じの曲。

特に出だしのアコースティックな部分がすごくいい。

6位 (釘宮理恵,堀江由衣,喜多村英梨) オレンジ

//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/kicm-3185.jpg

とらドラ!の後期のED。

これ聴くとあのスキー場で大河が朦朧としながら告白してしまうシーンが思い出されますな。

主要女性キャラ全員の曲だけど、あまりキャラ声でもなく素直にいい曲です。

5位 (菅野よう子) Sougen

//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/gtca-27.jpg

曲自体はずいぶん前のCMソングだけどついにCD化された。

すごく短い曲だけどきれいなピアノにきれいな歌声。

音源化されることはないだろうと思っていただけに、すごいうれしかった。

4位 (MOSAIC.WAV) ***にできたかな

http://necomimi.files.wordpress.com/2012/09/pccg-90036.jpg

ミク歌。

ボーカロイドを本物の人間っぽく歌わせるのにやっきになるのって、なんか遊びとして面白くないな、と思っていたんだけど、これは音声合成を逆手にとって面白く仕上げてる。

電子音っぽい声を逆に楽器としてうまく使ってる感じ。

それでいて台詞入れたりしてあれこれ工夫が見られて、本当に面白い。

こういうのもっと出てこないかな。

3位 (Kalafina) oblivious

//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/secl-763.jpg

空の境界劇場版「俯瞰風景」のED。

この系統の曲は昔から好きだけど、空の境界の主題歌の中では一番よかった。

梶浦由記さんらしい神秘的な雰囲気。

Kalafinaの色がすごく出ていてカッコいい。

2位 (堀江由衣) Love Countdown

//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/kics-91478.jpg

アルバムを聴いたときは、あまり印象に残らなかったんだけど、何度か聴き返すうちに味が出てきた。

これもほっさんらしいテンポのいいマーチ。

元気な女の子のラブソング。

最近のほっさんは、昔とまた違った歌の色があってなかなか飽きません。

1位 (supercell) 君の知らない物語

//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/srcl-7081.jpg

今年の一番は、supercellの君の知らない物語。

化物語のED。

歌詞がすごくいい。

すごい切ない歌だよなぁ。

「どうしたい? 言ってごらん

心の声がする

君の隣がいい

真実は残酷だ」

の部分が一番好き。

ハッピーエンドにならない歌詞だけど、1曲でちゃんと物語ができているのって久々に聴いた気がする。

普段は曲で選ぶことが多いですが、これはあまりにも歌詞がよかったので、歌詞で選びました。

アニメが多いなぁ。

同人が全くないのは、やっぱりイベントに行かなくなってそもそも聴く機会が減ったからかな。

一応、少しは聴いてるけど、つまみぐいしてないから新しい発見ができていない。

来年は、同人ももう少し聴きたいですね。

あと、iTunes Music Storeで販売される曲がかなり広がってきてるので、1曲単位でつまみぐいもしやすくなってる。

そういう意味では、いい時代になった。

来年もいい曲に出会えますように。

  • 2009/12/29
  • 0
misc

不幸納め

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年末は不幸なことがたくさん起こって大変でした。

来年は、転じていいことたくさんあるといいな。

会社でもいろいろ不幸があって、仕事納めでやれやれと思って久々にゲームでもやるかぁ、と思ったら頭のレッドリングですよ。

意外に壊れないじゃない、とか思っていたらついにレッドリング オブ デスきました。

なにもゲームやる時間できたときに起きなくても。

すぐ修理には出したけど、休み中には戻ってこないでしょうね。

2年ぐらいたってたけどレッドリングは3年間保証するんだと。

やることはたくさんあるので暇なんてことはありえないんでいいんですけど。

体を動かす時間もほとんどなかったので、自転車したり走ったり。

走ったら腰にきたりガタガタ。

きっついわー。

やっぱり自転車中心に徐々に戻していこう。

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来年は料理ももう少しがんばりたい。

お菓子をもう少し強化したいなーと。

一昨日ポテトアップルパイを焼いたよ。

砂糖ちょっとしか使わないけど、おいもが甘くてちゃんとスイーツしてます。

うまい。

正月はやっぱりぜんざいだろ、ってことであずきとか餅も仕入れてきた。

体動かさないとやばいなー。

来年はAndroid中心にいこうかなと思ってます。

今今はiPhoneがいいんでしょうけど、長期的に見てやりたいことを実現するにはAndroidの方が有望と思ったんで。

本業も、ちょっとそっちに向けてみてうまくいかなかったら蔵替えとか独立も考えてます。

なんにせよ、自分が楽しい、欲しいと思えるものをもう一度仕事にしてみようと。

来年は楽しくするぞ。

  • 2009/11/15
  • 0
misc

ここのところ行政の遺憾な行動が多く目につく

川崎の駅前。

再開発を前にしてか自転車に対する規制を強めているようだ。

駅前は基本的に手押しで歩けというルールにしようとしているようだ。

それ自体は、まぁ過密状態の中で安全を保つためだったら仕方ない。

車道の一部に自転車レーンも設けている。

あと、駐輪の規制が徹底され監視員を張り付かせている。

まぁ、これも通行をスムーズにするためなら仕方ない。

一部、駐輪場も増設しているようだ。

ただ、これらの措置が「自転車を占め出すこと」を目的にしているようなやりかたなのが非常に遺憾だわ。

占め出すためにやっていることが中途半端。

例えば自転車レーン。

なぜか時間が決まっているのである。

時間外は自動車に開放するのかと思いきや、単にパイロンで封鎖している。

意味が分からない。

更に増設された駐輪場。

公園を破壊して駐輪場にしている。

春にはさくらがきれいに咲く公園をだ、有料駐輪場にしてしまいやがった。

これではさくらを見に入ることもできない。

まったくもって意味が分からない。

タクシーがアホみたいに溜まってる場所とか、駐車場の一部とか他にもいくらでも場所はあるのにだ。

この全くもってスマートさに欠けるのが行政のクオリティなのか。

頭が痛い。

あと、駐輪場の監視員。

必ずじじいなのである。

この若者が職にあぶれているご時世にじじいを使っている。

高度成長期を抜けてきて、まともにやってりゃそれなりの貯金もあり、それなりの年金ももらえるじじいを、老後のやりがいとか老人の労働力の活用とか意味不明な理由で働かせている。

若者たちなんざ今日生きるのだって必死なのにだ。

年金なんてもはや期待できないのにだ。

こういうのどうにかならんものだろうか。

社会の状況を見てスピーディーにやりかたを変更できないのは行政の怠慢だ。

行政の事業仕分けで次世代スパコンの予算削減とか科研の予算削減とかは要するに、未来の子供達の可能性を奪ってじじい達が生き伸びるってことで。

国民生活に影響がない?

それは「現在の」国民生活だろ?

このすきに中国やインドなどに技術で抜かれて、子供達の世代の国民生活には大打撃だ。

これは子供達にツケを払わせようという最低の判断だ。

今の自分達がほんの少し不便することで節約できることだってたくさんあるだろう。

未来の子供達に恥ずべき時代になってしまった。

遺憾だわ。

  • 2009/11/14
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misc

上条さんのイラストはとびきりCoolでカワイイ

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久しぶりに上条さんのイラストグッズをどばっと買ってみたりした。
上条さんのイラストはだいぶ前からすごく好きで、Tシャツとかもたくさん買っている。
イラストの感じがデザイン的というか幾何学的というか、そういう少し他と違った感じのするイラストですごく好き。
普段の生活に混ざっていても違和感がない。
こういうイラストレータさんにはあこがれてしまいます。

ちなみにグッズはFEWMANYさんで買えます。
超オススメ。
  • 2009/11/10
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engineer

不便なWindowsを少しでもましにする

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怪社ではいろいろな事情でやむなくWindowsを使うことが多いのですが、Windowsのコンソールに対する適当っぷりは感動すら覚える。

ドラッグしても文字選択できなかったり、フォントを変える方法が正式になかったり(レジストリとかいじらないとできない)。

クソすぎる。

コンソールはコマンドプロンプトというかcygwinを使ってる。

cygwinのターミナルも微妙。

というわけで何かいいクライアントないかと探したら、Consoleというクライアントがあった。

タブが使えてフォント変更、ホットキーなど欲しい機能がほとんど実装されている。

さらにシェルを設定できるので、cygwin.batを設定しておくとタブを開けばzshが上がるという便利さ。

これはいいですね。

Console

http://lifehacker.com/software/command-line/download-of-the-day-console-185232.php

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