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C.a.T!

CATch a TAIL!

Japanese sub culture and tech.

  • 12月 30 / 2011
  • 0
music

2011年の10曲

ここのところCDの数は減ってるんですが、iTunes StoreとかAmazonMP3で買うことが増えてきています。

お手軽に試聴して気に入ったやつを1曲単位で買えるのがいいですね。

というわけで今年もいろいろ聴きました。

そんな中から10曲。

10. [U]肯定☆ペンギンダンス!

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とにかくノリいい。

何も考えずに聴くのにはぴったり。

9. [PUFFY]SWEET DROPS

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『うさぎドロップ』の主題歌。

すごいシンプルな曲で作品にあってるなあと素直に思いました。

これもアニメが良かったので印象に残った部分はあるけど、楽しくなる曲です。

8. [Mosaic.wav]脳・内・再・醒~ecphoric dance~

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アキバPOPなんだけど電波系とはちょっと違う感じ。

最初の方はポップでかわいい感じなんだけど、途中最後の早口の部分がかなり中毒になる。

ノリはあいかわらずイイし、一時期中毒的に聴いてました。

7. [坂本真綾]Buddy

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坂本真綾さんの曲では結構珍しい感じかもしれない。

坂本さんの曲はポップだったり、しっとりだったりするのが多いですが、これはカッコイイ曲です。

スピード感もありテンション上がりますね。

6. [やくしまるえつこメトロオーケストラ]ノルニル

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輪るピングドラムの主題歌。

曲が結構面白い作りでなポップな感じとシンフォニックな感じが混ざっています。

それにやくしまるえつこさんのちょっと幼い感じの歌が入ってなんだか不思議。

5. [TRIPLE H]ROCK OVER JAPAN

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同じく輪るピングドラム作中に流れるこのかわいい声にミスマッチな熱い歌詞。

この作品中に登場する曲は多くがロックバンドARBのアレンジ。

原曲はガチロックなのです。

ピングドラムの監督、幾原 邦彦さんは少女革命ウテナでも万有引力を採用して独特な音楽空間を作っていましたが今回もやってくれました。

4. [supercell]My Dearest

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ボーカルがnagiさんから変わるということでしばらく放置していたのですが、聴いてみたらすごいいい。

曲の盛り上がりに力強いボーカルがぴったりはまっていてすごいいいじゃないですか。

曲を聴くとなんとなくボーカル変えた理由が分かります。

3.[livetune] Tell Your World

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chromeのCMを見たときなんだかワクワクしてしまったんですよね。

そこに流れていたこの曲もなんだかワクワクする曲だった。

初音ミク曲はあまりに多すぎて敬遠してきたんだけど、最近はすごいレベルになってますね。

最初にミクを聴いたときこれはボーカルの代わりというより楽器と思った方がよさそうと思ったけど、この曲では結構そういう使い方してますよね。

2. [岩田匡治]ブルー・デザート・ホテル

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久々にマイナな曲を上位に持ってこれました。

ベイシスケイブの岩田さん作曲。

派手さがまったくないんだけど、雰囲気がすごくクール。

渋いという言葉がぴったり。

1. [本間芽衣子, 安城鳴子, 鶴見知利子]secret base ~君がくれたもの~ (10 years after Ver.)

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今年一番は、『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』のエンディング secret base ~君がくれたもの~ (10 years after Ver.) です。

ベタですが、まあ作品中盛り上がったところで流れるこの曲の威力は強力でした。

オリジナルとはだいぶ違う雰囲気で、それがまたよかったです。

  • 12月 30 / 2011
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music

2011年の10枚

続いて今年の10枚。

年々聴く枚数は減ってるんですけどいい作品にはたくさん出会えました。

10. [梶浦由記]the Garden of sinners -劇場版「空の境界」音楽集-

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痛覚残留の曲が好きでずっとサントラ待ってました。

ほかの曲も梶浦さんらしい神秘的な曲でいいですね。

9. [U]ULTRA☆U -GALAXY-

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相変わらずノリのいいかわいいポップ。

いつものノリなんだけどなぜか聴きつづけてしまう中毒性の高いユウさまの声。

8. [Mosaic.wav]吟遊planet☆Akiba-Pop

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いつもより電波少なめ。

替わりにポップ分とテクノ分が増した感じ。

テンション上げるにはぴったり。

7. [霜月はるか]melodies memories

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同人作品を聴きまくってたときは、お気に入りだった霜月さんのライブ盤。

アコースティックライブです。

民族音楽っぽい感じのアレンジでなかなか聞き応えあります。

6. [ベイシスケイブ]GRAND KNIGHTS HISTORY Original Soundtrack

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ベイシスケイブ王道なシンフォニックな作品です。

崎元さん作曲じゃないけど、色はしっかりでてます。

5. [Lia]Key+Lia Best 2001-2010

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結構昔からLiaさんボーカル+Keyの麻枝さん作詞、作曲というシリーズがあった。

コミケ向けに作られることが多かったと思いますが、それらの作品をまとめたもの。

歌詞が結構泣けるものが多くてまとめて聴くとぐっときます。

4. [光田康典]-MYTH- The Xenogears Orchestral Album

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ゼノギアスの曲をオーケストラで贅沢にアレンジしたもの。

最近光田さんはこの手の作品をあまり手がけていないのでちょっと寂しいです。

3. [supercell]Today Is A Beautiful Day

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ryoさんの曲は盛り上げ方が本当にうまい。

このアプバムもテンポいい曲がたくさんでずいぶん聴きまくりました。

2. [TRIPLE H]輪るピングドラム キャラクターソングアルバム

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熱いロックをトリプルHのかわいい声で歌うというアンバランスがおもしろい。

独特な不思議なテンションを生み出してます。

1. [ベイシスケイブ]opoona original soundtrack

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久し振りにゲーム音楽をトップに持ってきた気がしますね。

opoonaのサウンドは本当にバラエティ豊かで飽きない。

崎元さん得意のシンフォニックなものもあればポップなものあったりJazzyなものもある。

一つのテーマに基づいて作られるサウンドもいいけど、こういうごった煮も楽しいものです。

  • 12月 31 / 2010
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music

2010年の10曲

今年は実家に帰ってまったり振り返ってます。
今年の10曲は、こんな感じになりました。

10位 (Key) decisive battle
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Angel Beats!で、時々流れるピアノ曲なんですが、テクノっぽいアレンジですごくカッコいい。
すごく耳に残って、サントラ買った理由は半分ぐらいこの曲聴きたかったからです。
ピアノを乱暴に叩くようなアレンジですごく面白いですよ。

9位 (Girls Dead Monster) Last Song
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Girls Dead Monster最後の曲。
ガルデモといえば基本ロックバンドという設定ですが、これは結構ロックしてます。
テンポも速くノリもいい。
バラードもいいけど、やはりガルデモといえばロックです。

8位 (Girls Dead Monster) 一番の宝物 ~Yui final ver.~
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一番の宝物は、Girls Dead Monsterの中でもAB!らしい歌詞の曲。
だんだん卒業していく仲間達の姿をしみじみ歌ったとてもいい歌です。

7位 (GUST) EXEC_FLIP_ARPHAGE/.
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いかにもアルトネリコらしい曲。
アルトネリコ3のCMにも使われていた曲で、神秘的な雰囲気かと思えば、アップテンポになったり面白い曲ですね。

6位 (Girls Dead Monster) Highest Life
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Girls Dead Monsterは、結構いろいろなアレンジの曲が多くて意外にも楽しめた。
この曲は、最後のライブ風なアレンジがすごくカッコよかったです。
歌詞もなかなか深い。

5位 (WORKING!!) SOMEONE ELSE
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WORKING!のOP。
電波というほどではないけど、とりあえず耳に残る。
印象に残るというより、あの「さむわんわん」の歌詞が耳に残ります。

4位 (放課後ティータイム) Utauyo!! MIRACLE
//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/pccg-70078.png
けいおんのOPは毎回テンション高いですが、これは一番高い。
特に、最後のギターと「大好き、大好き…」の部分の盛り上がりはすごい。
OP、EDは、劇中には使われないのですが、文化祭のシーンとかで使えばいいのに。

3位 (放課後ティータイム) U&I
//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/pccg-70081.png
けいおん!の唯が憂に送るという設定で作られた曲。
基本的に劇中歌は澪が作詞している設定なので、あまあまの変な曲が多いですがこれはまとも。w
作品を見てるからでしょうが、歌詞がすごくよくて印象に残りました。
ここに入ってませんが、最終回でHTTメンバーがあずにゃんに送る天使にふれたよもすごくいいです。

2位 (Kalafina) I have a dream
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イヴの時間劇場版のエンディングです。
この作品にKalafinaは合わないんじゃないかと思ってましたが、意外にも作品のイメージにぴったりはまってて驚きました。
梶浦さんの曲の中では、かなりスタンダードなボーカルで、歌詞も日本語。
しかし雰囲気は、梶浦さん、Kalafinaらしい感じでちょっと神秘的。
Kalafinaは、こういうスタンダードな曲でもいいですね。

1位 (大島ミチル) Servante du feu Fee du feu
//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/svwc-7681.png
ソ・ラ・ノ・オ・トの最終回で、タケミカヅチに乗って砦の乙女達が戦場を駈け抜けるときに流れる音楽が今年一番印象に残った音でした。
ソ・ラ・ノ・オ・トの音は全体的にきれいな音が多いですが、中でもこのボーカル曲は素晴しくきれいな音です。
ボーカル曲といっても声楽ぽい歌で、楽器としての歌という感じです。
ものすごく地味ですが、こういう曲は飽きないですね。

1位は、最初に聴いて今年の最後まで残りそうと思った曲です。
今年はアルバム編はやりませんが、アルバムもおすすめ。(3枚だけ選んだのを英語blogに書きました)
あとは、世間の流れでHTTとガルデモははまりましたね。
ガルデモは、アルバムジャケとか遊びが結構入っててGoodでした。
歌もバラード、ロックと楽しめました。
HTTは、やはりアニメの出来が良すぎて、映像と一緒に残ってしまったのでたくさん入ることに。
ああいう音系アニメは、漫画では当然表現できない音、歌を前面に出せるので面白いですよね。
あいかわらず聴くペースは落ちまくってますが、来年もたくさん聴きたいです。
  • 1月 31 / 2010
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music

そらのおとしもの エンディングテーマ・コレクション

http://www.amazon.co.jp/gp/product/B002SZR2YW?ie=UTF8&tag=catcatail-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B002SZR2YW
らき☆すたとか時々昔の歌をネタにしたエンディングがあるが、そらのおとしもののアニメもエンディングが往年の名曲をネタにキャラが歌うというネタ。
これがアニメの内容と同様、選曲がアホらしくてうまい。
春一番とかアレンジもいいかんじ。
ゆけ!ゆけ!川口浩!!だけ、ガチ嘉門達夫w
  • 12月 31 / 2009
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music

2009年の10曲

恒例の今年の10曲を選びました。

年々聴く量が減っていますが、この趣味だけは死ぬまで手放せそうにない。

今年は、だいたい1700曲ぐらい聴いたみたいです。

それでは10位から。

10位 (Little Non) bloooomin’

//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/lasm-4019-1.jpg

咲の後期のOP曲。

Little Nonの曲は、ことばあそび的な曲がたまにあってなかなか面白いんだけど、これはその中でも酷い。

聴くと英語曲に聴こえるけど、英語の歌詞はほとんどなくて日本語で英語に聴こえるように言葉を並べている。

だから歌詞にほぼ意味がない。

けど、テンポの良くてこういう遊びもあるんだなぁ、と素直に感心した。

面白いです。

9位 (堀江由衣) YAHHO!!

//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/kizm-35.jpg

かなめものED。

テンポのいい明るい曲でいかにもほっさんぽい。

作詞、作曲を自身でやってるので、やっぱりこういう雰囲気の曲が好きなのかな。

アニメの雰囲気にもぴったり。

8位 (supercell) LOVE & ROLL

//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/srcl-7081.jpg

CencorollのED。

オサレ系かな。

歌詞をよく聴くと、女の子視点の描写がなかなかCuteで面白い。

7位 (Ceui) センティフォリア

//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/lasm-4023.jpg

青い花のED。

これもあのアニメにぴったりでちょっと切ない感じの曲。

特に出だしのアコースティックな部分がすごくいい。

6位 (釘宮理恵,堀江由衣,喜多村英梨) オレンジ

//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/kicm-3185.jpg

とらドラ!の後期のED。

これ聴くとあのスキー場で大河が朦朧としながら告白してしまうシーンが思い出されますな。

主要女性キャラ全員の曲だけど、あまりキャラ声でもなく素直にいい曲です。

5位 (菅野よう子) Sougen

//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/gtca-27.jpg

曲自体はずいぶん前のCMソングだけどついにCD化された。

すごく短い曲だけどきれいなピアノにきれいな歌声。

音源化されることはないだろうと思っていただけに、すごいうれしかった。

4位 (MOSAIC.WAV) ***にできたかな

http://necomimi.files.wordpress.com/2012/09/pccg-90036.jpg

ミク歌。

ボーカロイドを本物の人間っぽく歌わせるのにやっきになるのって、なんか遊びとして面白くないな、と思っていたんだけど、これは音声合成を逆手にとって面白く仕上げてる。

電子音っぽい声を逆に楽器としてうまく使ってる感じ。

それでいて台詞入れたりしてあれこれ工夫が見られて、本当に面白い。

こういうのもっと出てこないかな。

3位 (Kalafina) oblivious

//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/secl-763.jpg

空の境界劇場版「俯瞰風景」のED。

この系統の曲は昔から好きだけど、空の境界の主題歌の中では一番よかった。

梶浦由記さんらしい神秘的な雰囲気。

Kalafinaの色がすごく出ていてカッコいい。

2位 (堀江由衣) Love Countdown

//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/kics-91478.jpg

アルバムを聴いたときは、あまり印象に残らなかったんだけど、何度か聴き返すうちに味が出てきた。

これもほっさんらしいテンポのいいマーチ。

元気な女の子のラブソング。

最近のほっさんは、昔とまた違った歌の色があってなかなか飽きません。

1位 (supercell) 君の知らない物語

//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/srcl-7081.jpg

今年の一番は、supercellの君の知らない物語。

化物語のED。

歌詞がすごくいい。

すごい切ない歌だよなぁ。

「どうしたい? 言ってごらん

心の声がする

君の隣がいい

真実は残酷だ」

の部分が一番好き。

ハッピーエンドにならない歌詞だけど、1曲でちゃんと物語ができているのって久々に聴いた気がする。

普段は曲で選ぶことが多いですが、これはあまりにも歌詞がよかったので、歌詞で選びました。

アニメが多いなぁ。

同人が全くないのは、やっぱりイベントに行かなくなってそもそも聴く機会が減ったからかな。

一応、少しは聴いてるけど、つまみぐいしてないから新しい発見ができていない。

来年は、同人ももう少し聴きたいですね。

あと、iTunes Music Storeで販売される曲がかなり広がってきてるので、1曲単位でつまみぐいもしやすくなってる。

そういう意味では、いい時代になった。

来年もいい曲に出会えますように。

  • 12月 31 / 2009
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music

2009年の10枚

こちらも恒例の今年のアルバム10枚。

今年は110枚ぐらい。

最近は好きなゲーム、アニメ系CDをレンタル屋が扱うようになったので、買ったのはほんの十数枚ぐらい。

数年前じゃ考えられなかったけど、まぁ流行なんてそんなもんでしょう。

それでは10位から。

10位 (古代祐三) 7th DRAGON ORIGINAL SOUNDTRACK

//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/vgcd-0160.jpg

かなりストレートなRPGらしい曲が多くて、その辺がノスタルジー感じる。

ソーサリアンとかその辺の時代の古代さんっぽい。

例によって昔の音源使ったアレンジも入っていておっさんホイホイ。

ていうか、アレンジの方が明らかに手かかってそうなんだけど。

9位 (U) ULTRA☆U2

//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/imae-00029.jpg

久々のアルバムかな。

ずば抜けて印象に残る曲はなかったけど、全体的に良い曲が多かった。

電波よりシリアス曲が結構粒揃いだったな。

8位 (羽毛田丈史) 青い花 オリジナルサウンドトラック Sweet

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全体的にアコースティックで、いかにもお嬢様学校が舞台の曲たち。

コミカルな曲も結構あってその辺のアレンジがすごいうまい。

シンプルだけどアレンジしだいでいい曲に出来るんだなぁ。

7位 (Choro Club Feat. Senoo) ARIA The BOX

//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/vtcl-60114.jpg

これまでのCDに収録されている曲がほとんどだけど、やっぱりアルバムとしての完成度は高い。

もはや耳に残っているので、新しさはないけど安心して聴ける。

6位 (Q;indivi) Celebration

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誰もが聴いたことがある結婚式おなじみの曲たち。

Q;indiviらしいアレンジでラウンジ曲に変身。

めちゃくちゃカッコいい。

Wedding Marchとか、こんなカッコイイ曲やったか、と驚き。

アレンジの妙。

5位 (Ceui) Glassy Heaven

//blog.necomimi.net/wp-content/uploads/2012/09/laca-5934.jpg

Ceuiの歌声は本当にきれいだ。

曲もそれに合わせて自然に作られている。

mellow melodyとかすごくいい。

無理がないってもの作品性を高めるのに重要なんだなぁ、と思わせる作品でした。

4位 (MOSAIC.WAV) Heartsnative

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ミク+MOSAIC.WAV。

これはうまい。

電気の恋人とかすごいミクにあってる。

ミクの楽器らしい歌声をうまいこと使ってる作品ですね。

3位 (堀江由衣) HONEY JET!!

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全体的に明るい曲で構成されていていかにもほっさんらしい。

なんかかわいい声っていうので押すんじゃなくて、元気さとか雰囲気とかキャラクタをちゃんと表現してるのがいい。

声優アーチストでは地味になるのかもしれないけど、これでいいと思うなぁ。

2位 (菅野よう子) SEATBELTS SPACE BIO CHARGE

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伝説になったと思われるSEATBELTSのライブに合わせて発売された菅野よう子ベストとも言えるアルバム。

こうして一気に聴かされるとさすがに盛りあがる。

あのライブの熱狂も思い出されてテンション上がります。

ライブでも思ったけど、菅野よう子は作曲家だけじゃなくて、パフォーマでもあるからちょっと他とは違う、人を魅せるコツを分かっているんだろうな。

これは是非聴くべき。

1位 (Kalafina) Seventh Heaven

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今年の1位は、KalafinaのSeventh Heaven。

梶浦由記さんの曲は昔から好きだけど、ボーカルとしてこうまとまったものは少なくてやっぱりはまった。

シンフォニックな曲が多いけど、意外にアップテンポなリズム曲もあったりするところが面白い。

梶浦由記さんは結構そういう曲も書きますが。

バラエティ的にも楽しめて、本当に満足な作品でした。

ゲームサントラが1つしかないのがちょっと残念。

聴いていないというより、全体的に数が減っている気がする。

サントラ化されない作品も結構多いし。

割合的には例年と変わらないぐらい聴いているはずだけど、なぜか印象に残る作品が少なかった。

来年は、もう少しゲーム系もがんばってほしい。

  • 7月 08 / 2009
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anime, music

YOKO KANNO SEATBELTS 「超時空七夕ソニック」 ~次回公演は22 世紀を予定しております。~ に行ってきた

シートベルツライブ、七夕ソニックに行ってきた。

とにかくすごいライブだった。

こりゃ、22世紀までありそうもないわ、という超豪華なステージでした。

セットリストは、いろんなところをかき集めるとこんな感じ。

0. 宇宙船着陸~Early Bird

1. トルキア

2. Inner Universe (ORIGA, 坂本真綾)

アルジュナの神秘的な歌声でスタート。

菅野アニメ作品の紹介の時点で会場は大盛りあがり。

んで、ORIGAと真綾さんのここしかあり得ないデュオでのInner Univese。

今回は、こういう驚きの組み合わせが満載。

3. ライオン (May’n, 中島 愛)

やはり会場はここで一気にヒートアップしてました。

4. player (ORIGA, 山根麻衣)

5. Want it all back (山根麻衣)

6. What planet is this ?! (Seatbelts)

7. 地球共鳴 (Seatbelts)

渋い。

カッコいい!

What planet is this ?!は、やっぱりお約束ですよね。

今回アルジュナの曲が結構演奏されたのはよかったですね。

アルジュナのあの神秘的な曲は大好き。

8. piano solo – 7月のラクエン (菅野よう子)

このイベントオリジナル曲。

パンフ付録としてCDに収録されていたもの。

一応、ラクエン ~ secret gardenを再構成したものみたい。

9. タチコマの家出 (菅野よう子)

コント調で菅野さんとひよこが演じるコミカルな曲。

菅野さん、今回こういう演技的なこともやってて信じられないパワフルさを実感した。

10. はとどけい (菅野よう子+バカボン鈴木+MATARO)

個人的に今回一番はここ。

まさか、ナップルテール出してくるとは。

CD再販記念?

リコーダー、オカリナにあのトイボックスなSEをガチャガチャ菅野よう子本人含め3人で演るというすごい楽しい演出。

バイオチャージにも入ってなかったし、会場では一番謎扱いだつたかも知れんけど。

11. Cat Blues (Seatbelts)

12. Be Human (Scott Matthew)

ここもひよこコント。

コミカルなCat Bluesから一転してScottのCoolなBe Humanへの流れが面白い。

13. tune the rainbow (坂本真綾)

14. VOICES (中島 愛)

15. ダイアモンド クレバス (May’n)

歌姫しっとり曲部門。

中島さんのVOICESはかなりぞくっときたわ。

持ち歌じゃないのに、かなり歌えててびっくりした。

16. gravity (坂本真綾)

17. THE GARDEN OF EVERYTHING (坂本真綾+Steve Conte)

真綾パート。

生Garden Of Everythingは、しびれるなあ。

ちと真綾さんのボリュームが小さかったけど。

18. Could you bite the hand? (Steve Conte)

19. CALL ME CALL ME (Steve Conte)

Steveパート。

自らギターを演奏した could you bite the hand カッコよかったなあ。

CALL ME CALL MEは、Steve出演が決まった段階でもはやお約束ということで。

20. 約束はいらない (坂本真綾+ワルシャワフィル)

ここでワルシャワフィル登場。

真綾さんのアカペラから、菅野さんのピアノであのダダダダダダというのが繋がっただけで満足だったんだが、曲の中間で、ピアノを弾いていた菅野さんが突然花道を走ってバックステージのワルシャワフィルになだれ込む演出がめっちゃカッコよかった。

どんだけ、動きまわるんだあの人。

21. 射手座☆午後九時Don’t be late (May’n)

22. 星間飛行 (中島 愛)

生キラッ☆を初めてみた。

ここも客の盛り上がりがすごかったなー。

超特盛メドレー

23. Genesis of Aquarion (May’n)

24. What ‘bout my star? @Formo (May’n, 中島 愛)

25. 愛・おぼえていますか ~bless the little queen~ (中島 愛)

26. 私の彼はパイロット (中島 愛)

27. Welcome To My FanClub’s Night! (May’n)

28. プラチナ (中島 愛?, 坂本真綾)

29. Rise (ORIGA)

30. インフィニティ(May’n)

31. ヘミソフィア(坂本真綾)

32. Beauty Is Within Us (Scott Matthew)

33. ELM (ORIGA, Scott Matthew)

34. 奇跡の海

35. After in the dark

36. Rain (Steve Conte, 山根麻衣)

37. 蒼のエーテル (中島 愛)

38. Gotta knock a little harder (山根麻衣)

39. 指輪 (坂本真綾)

40. THE REAL FOLK BLUES (山根麻衣)

怒涛の特盛メドレー。

失禁ものですな、これは。

Welcome To My FanClub’s Night!で「あたしの歌を聴けー!」も出て、すげー盛り上がり。

んで、プラチナですよ。

なんか、すごいひらひらの衣装で真綾さん出てくるし。

ともよ作を狙った?

久し振りに聴いたけど、やっぱ生は違うわー。

インフィニティとかは#7バージョンで全部聴きたかったかな。

After in the darkも前奏だけじゃなくて歌も聴きたかった。

Gotta knock a little harderとかヤバいよ。

カッコよすぎる!

41. BLUE (山根麻衣+坂本真綾)

この曲ももはやお約束だけど、コーラスを真綾さんが歌ったんだよね。

これはそうそう見れないよねえ。

会場が青く染まった瞬間。

42. Yo pumpkin head (Seatbelts)

43. Tank! (Seatbelts)

これもお約束。

シートベルツホーンズがはしゃぎまくり。

ワルシャワフィルメドレー

44. ESCAFLOWNE (ワルシャワフィル)

45. White Falcon (ワルシャワフィル)

46. Flying Dragon (ワルシャワフィル)

47. High Sprit (ワルシャワフィル)

48. Dance of the curse (ワルシャワフィル)

49. shiro, long tail’s (ワルシャワフィル)

50. DOG FIGHT (ワルシャワフィル)

51. Cantabile (ワルシャワフィル)

52. ESCAFLOWNE (ワルシャワフィル)

53. THE STORY OF ESCAFLOWNE ~END TITLE (ワルシャワフィル)

メドレー形式で次々と迫力のオケ演奏が。

もちろん指揮は菅野さん。

Dance of the curse、DOG FIGHTあたりは映像が思い出せるのでぞくっときた。

せっかく来てるのに出番少ないな、と思ってたけど、ここでたっぷり時間を取ってくれました。

54. SMS小隊の歌 (中島 愛)

55. アナタノオト (中島 愛, 全員)

なんとワルシャワフィルにSMSを演奏させるという暴挙。

あー、もう遊びってことを分かってるよねえ、菅野さん。

まず、もう実現しないでしょ。

んで、全員ステージに登場したところで、菅野さんからご挨拶。

つーか、このステージMC全然なかったという。

まさに聴かせるためだけに作られたステージ。

そして、会場全員でアナタノオトを合唱。

菅野さんはアコーディオンで。

会場が一番一つになった瞬間。

56. End title ノスタルジーナ (ワルシャワフィル)

CHILLOUTは、きれいなノスタルジーナ。

57. Moon (Gabriela Robin, ワルシャワフィル)

そして、最後にGabriela Robinつーか、菅野よう子自ら歌う!

素晴しい。

ようやく正式にネタばらししたか。

菅野よう子のイベントなんだから、やっぱり最後はこういうサプライズが欲しかった。

まさかGabriela Robinの歌を生で聴けるとはねー。

いや、頭からシッポまでこんな盛り上がったライブは久々でした。

新旧いいバランスで演奏してくれましたし。

とにかく菅野さんのパワーがすごい。

ずっとステージに上がってましたからね。

演奏もするし指揮もするしパフォーマンスするしコントするし。

作曲家というよりパフォーマですわ。

最後にスクリーンに出た、

See you in 22nd century.

we are seatbelts.

の演出がまたカッコよかった。

菅野さんからの「22世紀にまた会おうぜ!」のコトバもなんかホントにやりそうに思えてくる。

いや、ホント今回は参加できてよかった。

  • 5月 23 / 2009
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music

ヒヨーコ七夕ライブ

抽選に申しこんでいたことをすっかり忘れていた。
メールが来なかったら気づかなかったよ。
まぁ、郵送にしてたから大丈夫か。

というわけで、七夕に開催される
YOKO KANNO SEATBELTS『超時空七夕ソニック』 ~次回公演は22世紀を予定しております。~
のチケットを確保しました。
おもいきり平日なんで今から工作活動をしないと。。。
スーパーアリーナは、だいぶ前に行ったWIRE以来だな。
ポジションはセンター横の200レベル1列目なので、かなりいい。
んー、楽しみだわ。
  • 5月 03 / 2009
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music

まく音

隙間の時間でなんとなく池澤春菜の天声姫語PODCASTを聴いている。

あの方、mac好きっ娘だったのな。

月一回しか更新しないっぽいのにかなりグダグダなのがいい。

終わり方もプツッって感じで突然終わる感じ。

しかも10分もない。

最近のPODCASTは長過ぎて全部聴く気にならない。

100時間のRPGやる気しないのと同じデスよ。

ラジオは1ヶ月10分まで!

  • 12月 31 / 2008
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music

2008年の10曲

いつもは自サーバのblogで書いていますが、今年はこっちで書こうと思います。
今年の10曲。

10. (ROCKY CHACK) リンゴ日和 ~The Wolf Whistling Song

(リンゴ日和 ~The Wolf Whistling Song)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0010B8DTS?ie=UTF8&tag=catcatail-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B0010B8DTS

ピアノ、ブラス、ホイッスルをとてもシンプル、スローにまとめられて今年のゆったり曲No1。
こういうシンプルな構成の曲ってどんどん少なくなってきているので、どうしても目立ってしまいますね。
これからも長く聴ききそうな曲です。

9. (菅野よう子) ライオン

(ライオン)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B001AKCYOY?ie=UTF8&tag=catcatail-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B001AKCYOY

この掛け合い的曲構成はカッコ良かった。
最後の方の盛り上がり方もすごいよい。

8. (多田葵) doll(多田葵 version)

(doll / human)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0010E8MP0?ie=UTF8&tag=catcatail-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B0010E8MP0

Liaが歌うバージョンもありますが、多田さんが歌うこのバージョンの方がよかった。
なんとなく幼い歌い方でこの曲のイメージとあっていたから。
例によってKey作詞、作曲の作品で、これもなかなか深い歌詞で素晴らしかった。

7. (茶太) やさしい

(ちゃたのわ)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0016HCFAE?ie=UTF8&tag=catcatail-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B0016HCFAE

まぁ、この曲は映像付きで聴いてしまったのでバイアスかかってますが、それでもいい曲です。
こどものじかんの6話の泣ける話限定エンディングだったわけです。
話にめちゃくちゃマッチしていて、曲だけでも泣ける。

6. (KOKIA) Lydia ~Fairy Dance

(Fairy Dance ~KOKIA meets Ireland)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B001DETG48?ie=UTF8&tag=catcatail-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B001DETG48

KOKIAは、昔からこの手の曲を得意としているわけですが、ここのところあまり聴けなかった。
なんでもっと早くこのコラボやらなかったの、というぐらい素晴らしい曲。
ストリングス、太鼓、ホイッスルとアイリッシュの色がばっちり乗っていて、そこにKOKIAの高音の声。
奇麗。

5. (菅野よう子) ねこ日記

(マクロスF VOCAL COLLECTION 娘たま♀)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B001INLGP6?ie=UTF8&tag=catcatail-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B001INLGP6

これはマクロスFの中で一番よかった。
ちょっと初期の坂本真綾に提供していた曲をイメージさせる。
曲も歌詞もとてもきれいにできていて、それでいて少しユーモラス。
面白い曲だなぁ。

4. (霜月はるか) 音のコンパス

(音のコンパス)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0018Q7HY2?ie=UTF8&tag=catcatail-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B0018Q7HY2

霜月さんのアルバムはいつも一番「らしい」曲をアルバム新曲として収録するわけですが、この曲もすごく「らしい」。
ヴァイオリン、アコーディオンをすごいポップにまとめていて聴いていて楽しい。
歌詞もすごい楽しい。
イメージ的にはお祭りって感じ。
やっぱり霜月さんの曲はこうでなくては。

3. (Sound Horizon) 死せる英雄達の戦い

(Moira)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B001A1VOZS?ie=UTF8&tag=catcatail-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B001A1VOZS

久しぶりにはまったSound Horizon曲。
ようやく第2期のイメージが固まってきたのかなぁ。
Sound Horizonらしい疾走感のある曲で、かつストーリーがお得意の戦争、皆殺しの結末。
とにかく最後の決闘のシーンの盛り上がり方が半端ない。
昔のSound Horizonとも違うけど、とにかくカッコいい。
重要なのは声優じゃないぜ、ってことをようやく感じた。

2. (mimei) 櫻 la cerisale

(隠国 komori-ku)
http://totsu-kuni.net/08/komo/

神秘的和風御伽話。
そういうイメージ。
ピアノのすごくきれいな導入、重々しい中盤。
そこに突然明るく変化を入れるあたりすごい引き込まれる。
珍しいし、いかにも同人的と言える。
すごい。

1. (Snow*) Chain

(Chain)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000ZRSV2W?ie=UTF8&tag=catcatail-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B000ZRSV2W

今年の1位はこの曲、Snow*のChain。
特別楽しみにしていた曲とかでもなく、なんとなく聴いて気づいたら今年一番聴いてた。
50回以上は聴いてると思います。
ヴァイオリン中心で全体的にポップ的なアレンジとはちょっと違っていて、盛り上げるところと一気に落とすところの色の変化がすごい楽しい。
声は平坦な感じなんだけど、曲とのバランスがすごいいい。
最初聴いたときはあまり感じなかったのに、じわじわ来たなぁ。
ぜひ聴いてほしいし、10回ぐらい聴きこんで見てほしいです。

以下は次点的なやつ。

(KOKIA) たった1つの想い

(たった1つの想い)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0010E8MOQ?ie=UTF8&tag=catcatail-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B0010E8MOQ

これもKOKIAらしい曲になってて、結構聴き込みました。

(ATRAS) Pursuing My True Self

(Persona4 Original Soundtrack)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B001AO15WW?ie=UTF8&tag=catcatail-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B001AO15WW

相変わらずのオサレ系タイトルチューン。

(菅野よう子) インフィニティ #7

(マクロスF VOCAL COLLECTION 娘たま♀)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B001INLGP6?ie=UTF8&tag=catcatail-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B001INLGP6

ライオンと迷ったけど、こっちもよかった。
菅野よう子らしい。

(U) クルクルLovely day!!!

(U☆MY STAR -Frontwing Complete BEST!!!-)
http://gwave.surpara.com/index.php?F=indexsf9

いつもの。
twinkle,twinkleって歌うところがすごい耳に残る。

(あべにゅうプロジェクト) エンジェルライクに☆LOVEりたいっ!!

(快盗天使ツインエンジェル OVAオリジナルサウンドトラック)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B001GM7II8?ie=UTF8&tag=catcatail-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B001GM7II8

久々に真っ正面な電波ソング聴いたな。

(merble) 虹色ハミング

(虹色ハミング)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000ZZFZ50?ie=UTF8&tag=catcatail-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B000ZZFZ50

芽生えドライブもそうだけど実にmarbleらしい。

(flooor()) the fifth dimention

(the fifth dimension)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0018TVML8?ie=UTF8&tag=catcatail-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B0018TVML8

今後も期待できるちょっと変わった曲。

(堀江由依) ずっと

(Darling)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000ZUQKGS?ie=UTF8&tag=catcatail-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B000ZUQKGS

岡崎さんがなくなった後もいい曲歌ってるねぇ。

今年はいろんな理由であまり聴けなかったんだけど、来年はもう少し聴く曲を戻したいな。

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